おとなのかがく 人気雑誌「大人の科学マガジン」その裏側を追ったら、職人を巡るフシギな旅がはじまった。

上映情報

場所 劇場名 上映期間 マップ
京都 京都市役所前広場 終了しました マップ
東京 ユーロスペース 終了しました マップ
大阪 テアトル梅田 終了しました マップ
大分 シネマ5 終了しました マップ
京都 元・立誠小学校 南校舎3階 終了しました マップ
愛知 あいち国際女性映画祭2014 終了しました マップ
長崎 長崎県美術館《ー砂丘の生命体ーテオ・ヤンセン展》
(展覧会会期:10/9(木)~12/7(日))
会期内イベントでの上映
http://www.nagasaki-museum.jp
終了しました マップ

9/21(日)【トーク&ワークショップ「大人の科学 工作室」】@京都・立誠シネマ

終了しました

9月21日(日)14:20~16:30
【トーク&ワークショップ「大人の科学 工作室」】

映画『おとなのかがく』主人公、ふろく職人の永岡昌光さんと『大人の科学マガ ジン』西村俊之編集長が、 談話を交えてふろくづくりを直接指導するワークショップです。ふろく制作秘話 も飛び出すかも!?
もちろん、完成したふろくは持ち帰っていただけます。
また、アート収集家としても知られ、京都国際映画祭でアート部門のコーディネーターをつとめる、 お茶の間では「ええ声~」でお馴染みのおかけんたさんが特別ゲスト参加。独自 の視点で忠地裕子監督と トークを繰り広げていただき、ワークショップにも参加頂く予定です。
盛りだくさんのこのイベント、〈おとな〉にかぎらず、お子さま連れでも、ぜひご参加ください。 詳しくはこちら

5/30(金)【スペシャルトーク】@ユーロスペース

終了しました

2014/5/24(土) 21:00の回上映後
《テーマ:映画美学校はすごい!!かな?》

映画「おとなのかがく」は2011年の映画美学校卒業制作「海辺の巨大生命体へ~大人の科学の挑戦」から生まれた作品。
東京公開の最終日にあたり、同じく映画美学校卒業の奥谷洋一郎監督と美学校の代表理事・松本正道さん、卒業制作の講評を担当した山上徹二郎さん、 そして忠地裕子監督の4人で、これまでのそしてこれからの映画美学校について、語り合うトーク企画です!
◆奥谷洋一郎さん ー「ニッポンの、みせものやさん」「ソレイユのこどもたち」監督
◆忠地裕子 ー「おとなのかがく」監督
◆松本正道さん ーシネマテーク・ディレクター(映画美学校代表理事)
◆山上徹二郎さん ー映画プロデューサー(シグロ代表)

5/24(土)【ミニライブ】@ユーロスペース

終了しましたイベントレポート

2014/5/24(土) 22:00~
『おとなのかがく』音楽担当の西井さん(司会:忠地監督)

作曲家の西井夕紀子さん(キーボード)とミュージシャンの古川麦さん(ギター)によるミニライブ!
映画のために作ったピースをライブ用にアレンジし、デュオでお届けします。映画の余韻を音楽と一緒に。

5/17(土)【スタッフトーク】@ユーロスペース

終了しましたイベントレポート

2014/5/17(土) 22:00~
「映画は公開されてこそ映画である」

映画制作から公開までの道のりを、劇場公開初体験の3人が等身大の自身の言葉で語る、スタッフトーク。(司会:本多淳一)
登壇:忠地裕子(監督)×藤井遼介(編集・撮影録音)×源川京子(撮影録音・アニメーション)

5/16(金)【ゲストトーク】@ユーロスペース

終了しましたイベントレポート

2014/5/16(金) 22:00~
美術史学者の本江邦夫さんを招いての劇場トーク

本作に推薦コメントを寄せていただいている美術史学者の本江邦夫さんと忠地裕子監督とのトーク。
*本江邦夫さん美術史学者、女子美術大学教授、多摩美術大学教授、元府中市美術館館長、国立近代美術館(元主任学芸員)